ゆっか's ライフスタイル

日々感じたことなんぞをツラツラと書いてみようかと。 最近は、ウィルコムのW-ZERO3[es]がお気に入りなので、その話題が中心になりそうな予感。

ドールメーカー3流れて来たボトルメールの送り主のブログに何気なく遊びに行ったら、見た事無いアバターが貼ってありました。

どうやら「eLouai’s Candybar Doll Maker 3」というアバター作成サイトのものらしい。

ちなみに国内のサイトではなく、韓国のサイトのようです。
ドールメーカーと言う名前にふさわしく、お人形みたいな可愛い系のパーツが多め。

普通アバターっていうと、結構有料のパーツが多かったりしてなかなか好みのデザインにするのが大変だったりするのですが、ここは最初から全部のパーツが使えるのがいいですね。



※やりかた

・Candybar Dollmaker 3右側にしおり状のパーツ選びがあるので、一つずつ見てドールを作って行きます。(Candybar Dollmaker 3の場合は左で男女を選び、名前も入れられます)
・出来上がったら左側の画像の下にあるボタンに《HMTL》というのがあるので、それを押すとタグが出てきます。
・《js》と言うボタンで作成するとjavaでのタグが出てきます。こちらで作成すると動的な絵になります。javaが使える環境であればこちらのほうがお勧めです。
・その他jpeg/gif/pngとしても出力できます。

 ↓ 一応、わたしもやってみた。似てるかどうかなんて誰にもわからないけどw
eLouai’s Candybar Doll Maker 3 で遊んでみた

ネットを徘徊してると、ブログや個人のサイトに堂々と自分の写真を載せてる人がいます。
そういう人って勇気あるなーって思うなぁ…。

もちろんそのサイトの内容的に、画像を掲載した方がいい場合もあるとは思うし一概には言えないけど、ブログやる分には、別にネット上でそこまで個人情報を出す必要はないんじゃ?…とかも思ったみたり。
まぁ可愛い女の子だったり、イケメンだったりしたら画像を載っけた方がアクセス数はアップするのかも知れないけれど。

わたし自身は昔ネット上で痛い目に遭ったことがあるので、写真の公開はコリゴリですね
(自分の顔とAV女優の体をコラした画像を掲示板にバラ撒かれた

まぁ、アバターはギリギリの線かなーっと。
先日、普段あんまり家族と会話のない父が(老人性引篭り症?)珍しく満面の笑顔で近づいて来たので、「一体何事〜?」と思ったら、

「ゆっか〜 ヤフオクでこんなん見つけたんやけど、落札してくれへんかー?」とのこと。

    ↓ こんなん。
ろくろべえ

「匠倶楽部ろくろべえ」
家庭用廉価版電動ろくろ+陶芸入門キットのセット みたいなものらしい。

最近中高年向けの簡単に始められる趣味用ツールが増えてるけど、これもその流れに乗った商品っぽい感じ。

うちの父も、定年退職後に陶芸をやり出してかれこれ3年目になるのですが、自分のアトリエと専用の窯を持ってるくせに、電動ろくろだけはまだ持ってなかったんですよ。
(実際のところ、初心者には電動ろくろよりも手回しろくろの方が扱い易いらしい)

でもね。ちゃんとした陶芸用の電動ろくろってかなりお高いんですよ。
最低ランクでも5万くらいからで、上に行けば30〜40万なんてのもザラ。
趣味程度にちょっとやってみようかなー?ってだけの人が手を出せる価格じゃないんですよねー。

おそらく、そんな風に感じてる人が多いんじゃないかなー?って時に、タカラトミーから昨年の夏ごろに綺羅星のごとく発売されたのが
↓の商品でした。

ろくろ倶楽部 ろくろ倶楽部
(2006/09/28)
トミー

この商品の詳細を見る


定価10,500円だけど、現在の実売価格は6,000〜8,000円ってとこかな?
当初はネット通販だけだったんですが、最近はおもちゃ屋さんや家電店でもチラホラ見かけます。

この商品、うちの父もかなり欲しかったらしく、何度も店頭で現物をチェックしてたらしいんですが、(店員に頼んで箱を開けさせ、実際に動かして動作チェックまでしてたらしい)ひとつ重大な欠点があったそうなんです。
それは、変速が出来ないということ。

父曰く、微妙なタッチを出すためには「ろくろの回転速度を自由に変えられる事」が絶対必要な条件なのだそうで…。


で、冒頭の「匠倶楽部ろくろべえ」にはその機能が付いていたので、即飛びついたという訳。
ちなみにこの商品の実売価格は、3,000〜6,000円くらい。

パッケージ等は日本語で印刷されていましたが、中身は完全に中国製の製品のようです。
ABS樹脂製の本体にモーターとギアが組み込まれているシンプルな作りなので、万が一壊れても何とでもなるかなぁ…っとw

ちなみに、この電動ろくろの動力は単1電池×4本。(タカラトミーの「ろくろ倶楽部」も同じ)
ペダル部分の裏ブタを開けて、乾電池をセットするようになっています。

我が家の場合は、たまたま使っていない6VのACアダプダーが余っていたので、サクッとハンダ付けして家庭用のコンセントから電源を取れるように父が改造してましたw

いかにも玩具チックなショボイ作りの割には、実際に使ってみると意外にパワーはあるみたいでしたよ。

ただモーターで回転台を回すという構造上、やたら回転音がうるさいのが難点かなぁ?
これは、タカラトミーの「ろくろ倶楽部」でも同じらしく、レビューでも「モーター音がうるさい」という意見をいくつか見かけました。


 ↓ちなみに箱を開けると中のセット内容はこんな感じ。
ろくろべえセット内容

ろくろ以外の付属品内容も、タカラトミーの物より充実してます。
ちなみに、この商品と「ろくろ倶楽部」に付属している粘土は、家庭用のオーブンレンジで120〜130℃で20〜30分程度で焼くことが出来る特殊粘土。

一般的な陶芸では、1200〜1300℃くらいで何十時間も掛けて焼くのが普通なので、それから比べると随分お手軽だなーって思えますね。
だって、オーブンでケーキを焼く時ですら180度くらいだもん。
こんな低温で陶器が焼けるっていうのが何だか不思議〜!?

別売りで粘土や釉薬も買い足せるようになってるし、家庭で趣味として楽しむ範囲なら、十分過ぎるくらいのキットなんじゃーないでしょうか?

陶芸を初めてみたい方、良かったらおひとついかがでしょうか?w
最近ネイルアートにすっかりハマってしまって、いろんなアートチップを作ってみては日替わりで楽しんでいるのですが、アートしていて一番困るのがキーボード入力をする時だったりします。

一旦帰宅してしまえば、家事をする時やお風呂に入る時など「邪魔になるなー」って思ったらサクッとチップは外してたんですが(最近は慣れて来たので外さなくても何とかなるようになってきた)
出先ではそういう訳にはいきません。
職業柄キーボードに触れている時間が長いので、長い爪にしていると邪魔になってしょうがなかったり

やはり同じようなこと考える人が多いようで、何となくヤフオクを見てたらこんな商品が出てました。

キーボード用ネイル保護パッド

 ↑ キーボード用のネイル保護パッドです。

厚みのある透明シールを貼ってネイルを保護しようというものらしい。

キーボード用ネイル保護パッド2

他にもネイルを保護する為の指サックとか、手袋とかいろいろあるみたいですね。
さすがに、職場で指サックや手袋をする勇気はわたしにはありませんが…

でも、このキーボードに貼るタイプのネイル保護パッドくらいならあんまり目立たないし、爪先でタイプする人ならネイルが剥がれにくくなっていいかも知れないなぁ。

けどわたしの場合、指の腹の部分で入力するクセがあるので、あんまり恩恵はないかも?
デスクトップPCでのキーボード入力だと、キー自体にそこそこ高さがあるので、この"指の腹入力"で十分カバー出来るんですよ。
でも、相手がノートPCとなると話は別。
ノートPCのキーボードだと、キーが薄いので、"指の腹入力”をしちゃうと隣のキーの根元部分にネイルの先っちょが挟まってしまうんです
意識的にノートPCのキーボードを打つ時は"爪先入力"するように心掛けてはいるのですが、やはり慣れというのは恐ろしいものでどうしてもついつい癖が出てしまいます。
爪先部分にラインストーンなどを貼った細かいアートを施している時に、キーボードの隙間に爪が挟まってしまうと、かなり悲惨な事態に…


…いろいろ試行錯誤したあげく、最近はキー入力しても邪魔にならない長さでアートを楽しむことにしてますが、やっぱり短い爪だとファッション性としてはイマイチなのが残念。

やっぱ、ウィークディ用とウィークエンド用を使い分けるしかないのかも?




  *おまけ*

今週愛用していたチップ2種。
春っぽくピンク系のフレンチネイルをアレンジしてみました。
(両面テープで仮止めしてるだけなのでちょっと浮いてる

春フレンチ2 春フレンチ1
も〜い〜くつ寝〜ると〜 お正月〜

お正月と言えば、みなさん何を思い浮かべますか?
年賀状の発送が一段落した今、ゆっかが思い浮かべるのは、おせち料理の用意と、子供たちにあげるお年玉のことだったりします。

子供の頃はあーんなに楽しみだった「お年玉」。
大人になった今となっては、かなり頭の痛い出費だったりもして。

Googleなどで、小学生の子供達のもらったお年玉の額を調べてみると、
合計金額の平均は「約2万4000円」
そして、1人の人からもらった実質金額は大体3,000円〜5,000円が相場なのだそう。

金額が大きいって言うのはもらう側からしたらホクホクものですが、あげる側の立場からして見れば、親戚の数が多ければ多いほど出費がカサんでしまってかなりツライですよね。


そこで、そんなあなたにっ! 今年は力強い助っ人が登場!

小さいけれど、お財布に優しくてクールでダンディーなニューヒーロー

「ターバン野口」氏ですっ!!

ターバン野口

彼はすでにネット上ではかなり有名人なので、ご存知の方も多いと思うのですが、
その実態はなんと1000円札で折られた折り紙だったりします。

詳しい「ターバン野口」の折り方はYouTube動画をどうぞ↓



※[es]などの環境でこのブログをご覧の方は、YouTubeの動画をオンラインで変換保存出来るサイトFLV Online Converterが便利です。


何故、今頃になってターバン野口なのか!?

だって、彼ってお年玉のポチ袋の中にぴったり入るサイズじゃーないですか?
そしてポチ袋の中から彼が出てきた時のインパクトと、子供達へのウケは絶対最高だと思います。

きっと金額が1000円のみだという事実もこのインパクトでごまかせるハズ(ぉぃ

「これどうやって折ったの〜?教えて教えて〜」…などと子供達とのスキンシップにも使えそうですよね。

ちょっと複雑な折り紙ですが、今から特訓すればきっとお正月には間に合うハズ。

みなさんも「ターバン野口」でお年玉。試してみてはいかがでしょうか?

おはようございます。ゆっかです♪

ケータイWatchの月イチ読者プレゼントに、
今月は京ぽん2ことWX310Kが出てますよ!

京ぽん2プレゼント

1台限りの使用済みの白ロムとのことですが、まだまだお高い京ぽん2の市場価格を考えると、これはなかなかお得なプレゼントですよねー。

ゆっかも早速応募しちゃいました♪

当たるといいなー。